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青海省の扎西多卡瑪殿 彩色面積が世界最大の単体チベット仏教殿建築に認定

人民網日本語版2021-07-15 10:49

扎西多卡瑪殿1階ホール(撮影?張添福)。

 今月13日、青海省黄南蔵(チベット)族自治州同仁市麻巴寺で新たに建設された扎西多卡瑪殿13日が正式に完成した。そして、世界記録認証機構(WRCA)によって、彩色面積が世界最大の単体チベット仏教殿建築、世界最大の木造単体チベット仏教殿建築に認定された。中国新聞網が報じた。

 新しく建設された扎西多卡瑪殿(宗喀巴殿)内外は、鉱石原料と植物原料を用い、手作業で彩色が施された。その面積は5883.48平方メートルで、彩色面積が世界最大の単体チベット仏教殿建築に認定された。同殿の主体は木造の重檐歇山頂式建築で、敷地面積は約540平方メートル。長さ27メートル、幅21メートル、高さ16メートルの3階建てで、世界最大の木造単体チベット仏教殿建築にも認定された。 (編集KN)

扎西多卡瑪殿に描かれた彩色画像の一部(撮影?張添福)。

重檐歇山頂式建築で建設された扎西多卡瑪殿(撮影?張添福)。

扎西多卡瑪殿に描かれた彩色画像の一部(撮影?張添福)。

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